化粧梁をアクセントに!

化粧梁をアクセントになるように天井ボード張ります。

化粧梁をどのように配置して、どう表現させるかは間取りの段階で検討していきます。
構造的にも極力負担にならぬよう、かつどのサイズ感で室内に出てくるかを徹底的に検討します。

実際、上棟した後や、天井ボードを張る間際でさえ、化粧梁となるラインをなんども再確認、
再検討し、天井下地ボードを張ります。

今回は化粧の通し柱もあるため、いろんな意味でバランスのとれた空間を目指します^^

勾配天井と化粧梁画像